期間限定無料配布中★えいみ特別レポートプレゼント

「TOEICを頑張って受けてるけど、これでいいのかな」
「高得点を持ってるけど、英語力には自信ない・・・」
TOEIC本を使わない勉強法で980点を取ったえいみが、
TOEICの点数と自分の英語力にギャップを感じている方のために作成しました。
あなたの資格試験の考え方・取り組み方が、このレポートでガラッと変わります。
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「カナダにプチ留学」というブログのカテゴリを作っておきながら
なかなか記事を書く余裕がありませんでした。
なので、今日はカナダでのプチ留学について書いてみたいと思います。
あ、一本の記事ではまとまらないと思うので、数回に分けて書くつもりです。
(そりゃ、「留学の話なんか聞きたかねーよ!」と不評だったら・・・やめませんが(笑)
)
おっとその前に、事務連絡。
aimee*サポートにお申し込みのみなさま、
大変お待たせしております〜〜っ!!
やっと、やっとですね、レポートがほぼ完成しまして、
現在「寝かせ」の段階に入っております。(笑)
「大掛かりなものにはしない」と宣言していましたが、
書いているうちにどんどんノッてきまして(笑)
気がついてみると、A4で10ページの渾身の作(?)になっていました。
(びっしり10ページじゃなく、このブログくらいの余白があっての10ページですので
ご心配なく
)
もうすぐお届けできると思いますので、
もう少しだけ、お待ちください!!
********* 事務連絡おわり *********
私は、ホームページやブログなどで「独学で英語を勉強しました」と書いているのですが、
(というか、ホームページ名そのままですが)
「独学」を定義するのは簡単なことではありません。
厳密に言えば、中学・高校で英語を習わなかった日本人はほぼいないわけで
「独学」英語学習人口は日本ではゼロに近いことになります。
ということで、中学・高校・大学の必修課程での英語学習経験しかなければ
「避けて通れない」最低限の英語教育しか受けていないということなので
「独学」と一応呼んでもいいのではないか、と私は勝手に思っています。
でも、それ以外にもいろんなケースが考えられます。
短期留学だったら?
英会話教室を数ヶ月試しただけだったら?
駐在員の妻として英語圏で主婦をしていたら?
別に、独学の定義をここではっきりさせましょうというつもりではありません。
ただ、私が「独学」を語る上で、ひっかかっていることがあるんです。
私は、カナダに短期留学したことがあるからです。
(プロフィールでもちょこっと書いています)
時々「私も留学をしたことがなくて」とお手紙をいただくのですが、
いつも、複雑な思いを抱いていました。
私は、留学経験がないわけではないんだけど・・・
でもあれは「留学」と言えるようなものでもないし・・・
このブログの左上のプロフィールに、「留学なしでTOEIC980点」とありますが、
TOEIC980点を取ったのは、本当に留学する前です。
(まあ、厳密には2回目の980点は留学後になるのですが
)
で、その「微妙」な留学経験がいったいどんなもんだったかというと、
2ヶ月間という、短い期間でした。
しかも、週3回のそれも夜間コースでした。
滞在地は、カナダのモントリオール(フランス語圏)でした。
塾講師をやめて少しだけ遊学してみようと決めたとき、
カナダを選んだのは、単純な理由からでした。
大学でかじったフランス語を忘れ始めていることをもったいないと感じていて、
フランス語で生活したいな〜と漠然と思っていました。
でも・・・これからの人生、フランス語ではメシは食えない!
やっぱり、帰国後にそれなりに留学経験を生かすためには、英語だ!
それを二つとも満たせるのが、カナダのフランス語圏だったというわけです。
モントリオールは、フランス語圏の中心都市であり、バイリンガル都市です。
標識も、お店の商品名も、すべてが二ヶ国語表記。
英語しか話せなくても生活には全く困らないところです。
で、実際にお世話になったホームステイ先は、
お父さんの母国語がフランス語、
お母さんは台湾出身で英語が不自由なく話せ、
小学生の息子はフランス語・英語・中国語を話すという
絵に描いたようなマルチリンガルの家庭でした。(笑)
お父さんと息子はフランス語と英語のどちらでも通じるので
忘れかけているフランス語で何とか話しかけるようにし、
フランス語は英語ほど堪能ではないお母さんとは英語で話しました。
街で誰かと話すとき(まあ、店員さんくらいですが)も、
できる限りフランス語で頑張ることにしました。
(で、「あ〜、もうわからん!忘れた!」となると、英語に切り替えます。
もしくは、「この人、フランス語わかんないんじゃん」と思われると、
店員さんが英語で言い直してくれていました。笑)
日常生活では、できるだけフランス語優先。
そのかわり、語学学校は英語オンリーでフランス語は話さないという
憧れ(?)のバイリンガル生活を送ることにしたのです。
(あ、日本人の学生もいたので日本語もたくさん話しました。
トライリンガル生活・・・と言ってよいのか?笑)
ま、このバイリンガル生活は見事に崩壊したのですが(笑)
この続きはまた別の機会に書こうと思います。
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なかなか記事を書く余裕がありませんでした。
なので、今日はカナダでのプチ留学について書いてみたいと思います。
あ、一本の記事ではまとまらないと思うので、数回に分けて書くつもりです。
(そりゃ、「留学の話なんか聞きたかねーよ!」と不評だったら・・・やめませんが(笑)
)おっとその前に、事務連絡。
aimee*サポートにお申し込みのみなさま、
大変お待たせしております〜〜っ!!
やっと、やっとですね、レポートがほぼ完成しまして、
現在「寝かせ」の段階に入っております。(笑)
「大掛かりなものにはしない」と宣言していましたが、
書いているうちにどんどんノッてきまして(笑)
気がついてみると、A4で10ページの渾身の作(?)になっていました。
(びっしり10ページじゃなく、このブログくらいの余白があっての10ページですので
ご心配なく
)もうすぐお届けできると思いますので、
もう少しだけ、お待ちください!!

********* 事務連絡おわり *********
私は、ホームページやブログなどで「独学で英語を勉強しました」と書いているのですが、
(というか、ホームページ名そのままですが)
「独学」を定義するのは簡単なことではありません。
厳密に言えば、中学・高校で英語を習わなかった日本人はほぼいないわけで
「独学」英語学習人口は日本ではゼロに近いことになります。
ということで、中学・高校・大学の必修課程での英語学習経験しかなければ
「避けて通れない」最低限の英語教育しか受けていないということなので
「独学」と一応呼んでもいいのではないか、と私は勝手に思っています。
でも、それ以外にもいろんなケースが考えられます。
短期留学だったら?
英会話教室を数ヶ月試しただけだったら?
駐在員の妻として英語圏で主婦をしていたら?
別に、独学の定義をここではっきりさせましょうというつもりではありません。
ただ、私が「独学」を語る上で、ひっかかっていることがあるんです。
私は、カナダに短期留学したことがあるからです。
(プロフィールでもちょこっと書いています)
時々「私も留学をしたことがなくて」とお手紙をいただくのですが、
いつも、複雑な思いを抱いていました。
私は、留学経験がないわけではないんだけど・・・
でもあれは「留学」と言えるようなものでもないし・・・
このブログの左上のプロフィールに、「留学なしでTOEIC980点」とありますが、
TOEIC980点を取ったのは、本当に留学する前です。
(まあ、厳密には2回目の980点は留学後になるのですが
)で、その「微妙」な留学経験がいったいどんなもんだったかというと、
2ヶ月間という、短い期間でした。
しかも、週3回のそれも夜間コースでした。
滞在地は、カナダのモントリオール(フランス語圏)でした。
塾講師をやめて少しだけ遊学してみようと決めたとき、
カナダを選んだのは、単純な理由からでした。
大学でかじったフランス語を忘れ始めていることをもったいないと感じていて、
フランス語で生活したいな〜と漠然と思っていました。
でも・・・これからの人生、フランス語ではメシは食えない!
やっぱり、帰国後にそれなりに留学経験を生かすためには、英語だ!
それを二つとも満たせるのが、カナダのフランス語圏だったというわけです。
モントリオールは、フランス語圏の中心都市であり、バイリンガル都市です。
標識も、お店の商品名も、すべてが二ヶ国語表記。
英語しか話せなくても生活には全く困らないところです。
で、実際にお世話になったホームステイ先は、
お父さんの母国語がフランス語、
お母さんは台湾出身で英語が不自由なく話せ、
小学生の息子はフランス語・英語・中国語を話すという
絵に描いたようなマルチリンガルの家庭でした。(笑)
お父さんと息子はフランス語と英語のどちらでも通じるので
忘れかけているフランス語で何とか話しかけるようにし、
フランス語は英語ほど堪能ではないお母さんとは英語で話しました。
街で誰かと話すとき(まあ、店員さんくらいですが)も、
できる限りフランス語で頑張ることにしました。
(で、「あ〜、もうわからん!忘れた!」となると、英語に切り替えます。
もしくは、「この人、フランス語わかんないんじゃん」と思われると、
店員さんが英語で言い直してくれていました。笑)
日常生活では、できるだけフランス語優先。
そのかわり、語学学校は英語オンリーでフランス語は話さないという
憧れ(?)のバイリンガル生活を送ることにしたのです。
(あ、日本人の学生もいたので日本語もたくさん話しました。
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ま、このバイリンガル生活は見事に崩壊したのですが(笑)
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